2019年3月21日 (木)

大分川 2019/03/21

祭日の今日、いろいろ用事があったのですが、夕方少し空いたので大分川へ。

滝尾橋のイワツバメ。たくさん群れています。

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 そろそろ巣に入り始めましたね。頭が見えるのわかります?

Photo  ミサゴ、この時期になると、きまって鉄橋の上から獲物を探します。

2  ホオジロ。つがい?

Photo_3  スズメ。そろそろ塒入りかな?

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(Nikon1 J3)

2019年3月16日 (土)

関崎小猫川 2019/03/16

関崎に行きましたが、風が強すぎてだめ。

風の当たらないところで見ましたが、鳥ははるか遠くを飛ばされるように飛んでいくので、うまく撮れません。唯一撮れたの。たぶんノスリ。

Photo  あとは、アトリかカワラヒワと思ったのが、ニュウナイスズメ。これも渡り途中。Photo_2  小猫川で撮ったスズメと比べると、赤いのがわかりますね。

Photo_4  道中、ジョウビタキとツグミには頻繁に会いました。やはりわたり途中。

Photo_3  小猫川のイカルチドリ(よく見るとコチドリかも、目の周りの黄色が目立たないのですが)と思いますが、足が赤いように見えます?

2  こちらはイソシギですね。

Photo_5 強い風に当たり疲れました。

(Nikon1 J3)

2019年3月 9日 (土)

佐伯 2019/03/09

また黒い鳥を探しに行きましたが、今度も駄目。ついていないですね。いつ現れるかは、満潮干潮、人により諸説あり、ようするに気まぐれなんですね。

ヨシガモとヒドリガモはたくさんいるんですが。今日はノリ取りの人が多かったのも敗因かな?

Photo  ウミネコとセグロカモメの飛翔。上空を飛び回ることが多くなってきました。そろそろ北帰行かな?

Photo_2  オオジュリンが葦の穂をしきりにつついていました。残り少ないエサを漁っているのかな?

3  小島新田には、いつも定位置にチョウゲンボウがいますが、今日の写真は比較的鮮明だったので(いつもは前の電線にピントが合ってしまう)、よく見ると、少しずんぐりむっくり、眉班がある、頬の斑点が明確でないことから、コチョウゲンボウではないかと思います。

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(Nikon1 J3)

2019年3月 3日 (日)

ランニングシューズ 2019/03/03

雨が止まず鳥見に行けないので、靴の話を。

Asnbnbnbu20190303 左上がアシックスのターサジール。2年前、28cmが合わなくなってきたので、その店に1足だけあった28.5cm4Eを購入しました。でも、靴ひもがほどけるトラブルが頻繁に発生して、これを履いて出たハーフマラソンはあまり良い思い出がありません。今はトレーニングジム室内履き用として、靴ひもを安いのに変えて使っています。

右上が昨年買ったニューバランスのベニス。とうとう29cmです。これも1足だけあったので、選択の余地なく購入しました。幅がDと狭いので不安があったのですが、これがドンピシャで、しっくりくる1足となりました。

ところが、年末もう1足購入しようとしたら、29cmは全くないとの返事。やむなく密林頼み。買ったのが、左下のNBビーコン29cmDです。これがまた外れで、ソールが後ろにずれるトラブルが続出して、ソールをRFNBのものに替えました。ずれは解消したものの、ソールの土踏まずが厚く、慣れるまで時間がかかりました。ベニスと同じフレッシュフォームシリーズなのに、なぜこうも違うの?(ソールのずれる話は、ネットで検索すると結構出てきました。事前に情報は集めておくべきですね)

今日届いたのは、NBハンゾーU29D、やはり密林です。今回は、いろいろ情報をネット情報を集めましたが、ジムで試し履きした限りでは、「少し小さめ」な感じは確かにありますが、きついほどではなく、「底が薄い」感じはまったくありませんでした(注:底厚めのモデルUを選んでます)。「少しふにゃふにゃする」感じはないことはないですが、後述のように足先ががんじがらめのシューズで足の爪をいためた経験があるので、ある程度自由度があるほうが私はすきです。デザインも、忍者マークが子供っぽいかなと思ったのですが、目立たない位置にあるので、気にならないです。

靴のネット購買は難しいですね。昔、NB M1090 BK3が良かったので、後継のM1090 BK4を買ったら、ずいぶん小さいうえに足先ががんじがらめになっている感覚があり、足の爪を痛めてしまったという苦い経験があります。型番が同じでも子番が違うだけでこれです。実際履いてみるのが一番ですが、大分では29cmは手に入らないしなあ・・・・

2019年2月24日 (日)

自宅 2019/02/24

自宅のそばでスズメにエサをやっているうちがあるので、スズメの行動が観察できます。

一旦電柱で様子を伺い、

Dsc_9548 一斉に舞い降ります。

Dsc_9550 人、カラス、猫がきたらすぐ去ります。

(Nikon1 J3)

2019年2月23日 (土)

県民の森 2019/02/23

坊主山には、珍しくだれもいませんでした(餌はあったので、去ったあとかな?)。

水浴びのシロハラ。念入りにやっていました。

1 ゴジュウカラ。真正面からの顔はめずらしい。

2 口戸に珍しく電線に止まっている猛禽が。

6顔つきや尾が短いので、コチョウゲンボウかな?体が小さいので電線に止まれるのか?

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(Nikon1 J3)

2019年2月18日 (月)

群馬 2019/02/16-17

父の1周忌にて。

地元の川のカルガモ。駅の周りにいついています。

216  帰り、足利に立ち寄る用事があったので、陶器の栗田美術館に久しぶりに行ってみました。

 なぜかこの部屋だけ撮影可。

217  栗田美術館の最上階からは、あしかがフラワーパークが展望できます。5階でエレベータはありませんが。

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(Nikon P5100)

2019年2月11日 (月)

県民の森 2019/02/11

今日は、坊主山近辺は満員御礼で場所がなかったので、さらに上に行ってみました。

園田湖近辺の崩落斜面に鳥がいっぱいいましたが、撮れたのはホオジロだけ。

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あきらめてヤマガラハウスで撮っていたら、Iさんが来ました。最近、離れた場所にあったエサ箱がなくなったので、エサのくいが良いです。

ゴジュウカラ。

Photo ヤマガラ同士の争奪戦。

Photo_2 シジュウカラとヤマガラバトル。

Photo_3 下にはアオジも。

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コジュケイの群れもいましたが、逃げ足が速いですね。

帰りに口戸でチョウゲンボウが飛んでいるのを見ました。止まってから撮影。

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(Nikon1 J3)

2019年2月10日 (日)

佐伯 2019/02/10

再び佐伯に黒い鳥を探しに行きましたが、今回も外れ。2人ほど観察している人も見かけましたが、今日はみないとのこと。

ヨシガモとハシビロガモはたくさんいるんですがね。あとヒドリガモも。

Photo 木立川には、相変わらずカルガモが多いです。

Photo_2 帰りに赤迫池にもよりました。ホシハジロ、キンクロハジロ、マガモといったところ。

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(Nikon1 J3)

2019年2月 9日 (土)

県民の森 2019/02/09

いつものヤマガラ・シジュウカラ・カワラヒワ・ミヤマホオジロ以外を中心に。

坊主山下。

エナガ。時々群れで来て去っていきます。

Photo コゲラ。珍しく、見えるところで警戒心なく身づくろい。

2 ルリビタキ。メスのようですね。

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坊主山。

ゴジュウカラややピンボケながら撮れました。途中ハイタカが2度ほど襲来、残念ながら鳥が少なくなってしまいました。

Photo_2 口戸。

これはたぶんコチョウゲンボウではないかと。眉班があります。

3 下宗方。こちらはチョウゲンボウですね。羽繕い中。

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(Nikon1 J3)